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琉球ゴールデンキングス 2007年に設立したばかり
の若いチームですが、今年はすでに11勝1敗で
bjリーグウェスタンでは断トツの成績でした。
この日はイースタンでTOP成績、東京アパッチとの
2連戦目でしたが、結果は
”怒涛の追い上げ見せるも2連敗”・・残念!

これまで沖縄にはプロバスケのチームがなく、優秀な
選手が他府県へ流出してしまった経緯があります。

この日は沖縄好きの長田さん、お嬢様が元バスケの
マネージャーだった新崎さん親子、ご主人が元バスケ
選手だった藤川さん、従姉妹が琉球GKの事務局メンバ
のWUB東京平良会長達と、応援。

アウェイの有明コロシアムは東京アパッチのウェイブで
揺れていました。来年はもっと広く周知をして、琉球GK
の応援に行きましょう!

(後半、澤岻直人選手の怒涛のようなシュート!)
琉球GK2

(応援もエキサイトしました!)
琉球GK1
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 並木通りのBarに寄り道しようとみゆき通りの角を
曲がったらフレンチレストラン LOSIER 前は華やかな
Xmasイルミネーションが素敵でした。 
LOSIER(ロオジエ) とは銀座ゆかり”柳”の意味で、
もともと資生堂パーラーが母体とのことです。


LOSIER1

LOSIER2
 レジャー産業研究会グループ8例会があり、昨年竣工したばかりの
ペニンシュラ東京のリサーチに行ってきました。創業80年目の今年で
世界にやっと8番目のホテルがオープンしたのが東京だそうです。
それだけ、立地と交通アクセス、眺望などの条件に厳しい条件を
課すようです。数ある東京内外資系ホテルの中で珍しいと言われている
ロビー、ゲストルーム、パーテイ会場などホテル内インテリアは
店舗デザインを多く手がける日本のデザイナー、スーパーポテト橋本氏。
 ありがちなジャポニカデザインの和ではなく、シックな和の雰囲気が
香港ペニンシュラとはまた違う味を出している感じがします。14階の
ゲストルームを見学させて貰いましたが、リビングから見下ろす左に
日比谷公園、右側が皇居の緑と最高のビューが贅沢なゲストルーム
でした。家具類の艶を押さえた漆の赤茶や間接照明入り折上げ天井
の藤のアジロが落ち着いた大人の雰囲気です。

ペニンシュラ東京ファサード/手前のサークル噴水の床は
高知県産出の石
ペニンスラ入口

14Fゲストルームのリビングルーム/眺望を楽しむ為の
望遠鏡が備わっています
ペニンスラリビング

14Fゲストルームのベッドルーム/一見さりげないが
仕上げのデテイールが繊細
ペニンスラR
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